お知らせ

重要なお知らせ

NEW!!! 2022/7/17  「研究助成(研究資金,共同研究等)に関するお知らせ」に情報(東京農業大学 生物資源ゲノム解析センター 令和4年度後期生物資源ゲノム解析拠点共同研究の募集)を追加しました。

2022/6/24  「採用情報に関するお知らせ」に情報(名古屋大学)を追加しました。

2022/6/23  「イベント(研究会・シンポジウム等)に関するお知らせ」に情報(植物微生物研究会第31回研究交流会のご案内)を追加しました。

2022/6/17  「採用情報に関するお知らせ」に情報(秋田県立大学,農研機構)を追加しました。

2022/2/5 Microbes and Environments投稿促進キャンペーン

  2022年1月以降〜2022年内に共同編集国際雑誌Microbes and Environmentsに投稿される共同編集参画学協会員(日本土壌微生物学会、植物微生物 研究会、極限環境生物学会、TSME)が筆頭著者あるいは責任著者である論文(学生会員、社会人会員共に対象)の掲載料が、6万円を5万円に減額されます!
皆様からの積極的な投稿をお待ちしております。(オープンアクセスジャールに5万円で掲載とはかなりお得です!)

2022/1/1 学会事務局移転のお知らせ

 2022年1月より,学会事務局は静岡大学農学部内に移転いたしました。

2021/7/28 市民シンポジウムの内容がマイナビ農業ニュースに!

 日本の食卓は「微生物」が支える? 収量アップから土壌消毒まで
日本土壌微生物学会2021年度大会でオンライン開催された市民公開シンポジウム「人と土壌微生物の関わり」の講演内容が,マイナビ農業の農業ニュースで紹介されました!ジャーナリストの山口亮子氏からは,大会実行委員長の豊田先生に非常に丁寧な取材があったようです。

年次大会に関するお知らせ 

2022年度鹿児島大会

鹿児島大会は2022年6月18日(土)~19日(日)の日程でWeb開催を終了しました。

2021年度東京大会終了

東京大会は2021年6月18日(金)~19日(土)の日程でWeb開催を終了しました。

イベント(研究会・シンポジウム等)に関するお知らせ

植物微生物研究会第31回研究交流会のご案内

 第31回研究交流会の参加・発表の受付を開始致しましたので、お知らせ致します。

 以下のURLにアクセスし、お申し込み下さい。
 http://jspmi.brc.miyazaki-u.ac.jp/blog/31st-annual-meeting-2022

 交流会に関する主な情報は以下のとおりです。
 会期:2022年9月8日(木)〜9日(金)
 会場:Zoom, LinkBizを用いたオンライン開催
 発表申し込み:2022年8月5日(金)締め切り
 参加申し込み:2022年9月2日(金)締め切り
 参加費:一般会員=2,000円 学生会員=無料 非会員=6,000円
 懇親会:オンラインツールを用いた懇親会を予定しています
 特別講演:吉川信幸(岩手大学名誉教授)
 ミニシンポジウム:海外に研究拠点を置き植物-微生物相互作用の研究を勢力的に進める若手PIの講演

 【学生会員の発表は優秀発表賞(ベストプレゼン賞1件、新人賞1件、ポスター賞3件)の選考対象となりますので、奮ってご登録下さい】

研究助成(研究資金,共同研究等)に関するお知らせ

2022/7/17 東京農業大学 生物資源ゲノム解析センター 令和4年度後期生物資源ゲノム解析拠点共同研究の募集

  東京農業大学生物資源ゲノム解析センターでは、生物資源ゲノム解析拠点として、令和4年度後期共同研究を募集します。
  詳しくは公募要項(http://www.nodai-genome.org/gabase/index.html) をご覧ください。

採用情報に関するお知らせ

2022/6/24 名古屋大学大学院生命農学研究科応用生命科学専攻(土壌生物化学研究室)准教授公募(2022年8月26日締切)

  名古屋大学大学院生命農学研究科応用生命科学専攻では土壌生物化学研究室の准教授を公募します。
  詳しくは公募要領(https://www.agr.nagoya-u.ac.jp/general/pdf/recruiting095.pdf) をご覧ください。

2022/6/17 秋田県立大学生物資源科学部「自然生態管理学」教授公募(2022年9月20日必着)

  秋田県立大学生物資源科学部では,下記のとおり,自然生態管理学の教授を募集いたします。
  詳しくは,公募情報をご覧ください。

  募集分野:自然生態管理学
  採用予定年月日:2023年4月1日
  公募締切:2022年9月20日
  公募要項URL:https://www.akita-pu.ac.jp/about/saiyo/7468

2022/6/17 農研機構「R5年度採用の任期付研究職員」(7/27まで)

  勤務先:茨城県つくば市 植物防疫研究部門果樹茶病害虫研究領域
  課題名:発病抑止土壌の微生物叢解明による最適化技術の開発
  内容:白紋羽病など難防除果樹土壌病害に対する発病抑制技術の最適化を目的とした、
     温水・土壌改良資材等対策と植物病原菌および土壌微生物叢の変動との関係解明。
  キーワード:マイクロバイオーム解析、土着微生物、生物間相互作用、温水処理、土壌改良資材

  勤務先:茨城県つくば市 植物防疫研究部門 作物病害虫防除研究領
  課題名:サツマイモ基腐病の発生を抑止するための生物的防除を中心とした体系化技術の開発
      (1)野菜類の糸状菌病害、特にサツマイモ基腐病等の土壌病害に対する被害軽減策の開発
      (2)主要野菜類における、微生物資材、抵抗性誘導剤、物理的防除法などの活用による病害防除技術に加え、
       害虫分野の技術を合わせた総合的病害虫管理技術の開発
  キーワード:糸状菌、土壌病害、総合的病害虫管理技術

  公募要項URL:https://www.naro.go.jp/acquisition/2022/05/153300.html

その他のお知らせ

2022/1/17 学会ホームページをリニューアルしました

日本土壌微生物学会のさらなる発展に向けて,ホームページの構成を変更し,会員向けの情報を整理しました。お気づきの点がございましたら,学会事務局までお知らせください。

2020/9/4 日本学術会議農学分科会による提言

日本学術会議より9/1付けで公表された報告「日本における農業資源の潜在力を顕在化するために生産農学が果たすべき役割」の中で,当学会日本学術会議等連絡委員の犬伏先生が農学分科会委員として土壌肥料関係を分担されています。会員の皆さまにも是非ご覧いただき,ご意見頂ければ幸いです。
詳細はこちら をご覧ください。
※過去のお知らせはこちら
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